Soyブログ
2026年1月 6日 火曜日
みよし美容室 みよし美容院 みよし託児美容室 みよし託児美容院
さてさて、明日1/7日、水曜日から営業します。
長いお休み、有難う御座います。
皆様はどの様にお過ごしになられましたか?
僕達は大体、年末年始には旅に出る事が多くて(両親と同居もあるのでお正月ぐらいは両親をゆっくりさせたく)
今年は上の娘が受験生って事で
次女さんと僕で、白馬方面にちょいと旅に出ました。
ご存知方のもいらっしゃるかと思いますが、奥さん(後藤さん)は元バックパッカーです。
僕も旅好きって事もあり、子供達も小さな頃から連れ回されています。
違う街…暮らし方…風土などなど
日本でも街に溶け込んで感じることは
沢山あったなぁと…
白馬のインバウンドと良く言われてますが、色々な国の外国の方々が楽しんでいました。
日本の白馬は雪景色と雪質から
海外の方から雪山レジャーが楽しめる場所としてかなり有名です
僕達は、ユースぽい宿泊先だったので
外国方々と一緒で楽しかったです。
やっぱり違うなぁと思うのは、
インドネシア系の方とか?は共同キッチンで手際よく料理を5~6人前つくり
フロワーでワイワイ、
インド系の方々は鍋に料理を作ってきて(寸胴鍋)あっためるスタイル
(カレーぽかった)
ユーロぽい方々は、チーズやフルーツ
ワインなど(なるほど…長野だもんなぁと…)
それぞれのスタイルが混在して、
楽しかったです。
地域の銭湯を探したり、地元の商店街をふらついたり
僕達はメインはスノボーですが…
外国方々もスキー、スノボー、スキー場観光がメインです。
日本が世界的な雪景色や雪質って言う
資源を持っている事を改めて考えると
自然の大切さや、日本人(現地の人の
暖かさ→多分日本特有の気遣い)
は世界的に見てもクオリティが高いだろうなぁと
ちょいとした…シャッター街に
娘が、すごいいい感じなのにもったいないねとか
ちょいと宿泊先のシャワーの温度が安定しなくて…やっぱりお湯がきちんと出る事がすごいんだねとか
なので、温泉を探す探検に行くわけですが…その温泉も町営ですがTATOOが大丈夫で…(一応、大人ですから正直に聞いたんです 苦笑)
インバウンドの影響か? TATOO文化の浸透か? コレもまた地域差があり助かったりしました。
旅=贅沢な感じと思われる方もいらっしゃると思いますが
旅をどう経験として考えるか?
AIが進化して、全てがデジタルに流れていく世の中で、
リアルに不便?違和感?を体感する
そんな旅もまた、必要だったような気がします。
白馬のインバウンドに英語が話せると
リゾートバイトが出来るねとか、
スノボー極めて、海外に滑りに行きたいねとか…体験から未来を感じる事
今日はサロンにこもって、一日練習します。
今年も皆様の髪を預かり。
様々な皆様から価値観を共有して頂き。
頭皮の10年後を考え、皆様の日時が
少しだけ輝けるように、しっかり勉強していきますね。
余談ですが、オリンピックの
スノボーの平野君のスポンサーが
実は、SOYが使用している、シャンプー、トリートメントさんのメーカーさんなんですよね…
今年はミラノ・コルティナ2026冬季オリンピックが開催されます。
日本選手のスノボーは期待されています、ちょいと意識して見てみてくださいね…
明日から営業します。
長いお休み、有難う御座います。
皆様はどの様にお過ごしになられましたか?
僕達は大体、年末年始には旅に出る事が多くて(両親と同居もあるのでお正月ぐらいは両親をゆっくりさせたく)
今年は上の娘が受験生って事で
次女さんと僕で、白馬方面にちょいと旅に出ました。
ご存知方のもいらっしゃるかと思いますが、奥さん(後藤さん)は元バックパッカーです。
僕も旅好きって事もあり、子供達も小さな頃から連れ回されています。
違う街…暮らし方…風土などなど
日本でも街に溶け込んで感じることは
沢山あったなぁと…
白馬のインバウンドと良く言われてますが、色々な国の外国の方々が楽しんでいました。
日本の白馬は雪景色と雪質から
海外の方から雪山レジャーが楽しめる場所としてかなり有名です
僕達は、ユースぽい宿泊先だったので
外国方々と一緒で楽しかったです。
やっぱり違うなぁと思うのは、
インドネシア系の方とか?は共同キッチンで手際よく料理を5~6人前つくり
フロワーでワイワイ、
インド系の方々は鍋に料理を作ってきて(寸胴鍋)あっためるスタイル
(カレーぽかった)
ユーロぽい方々は、チーズやフルーツ
ワインなど(なるほど…長野だもんなぁと…)
それぞれのスタイルが混在して、
楽しかったです。
地域の銭湯を探したり、地元の商店街をふらついたり
僕達はメインはスノボーですが…
外国方々もスキー、スノボー、スキー場観光がメインです。
日本が世界的な雪景色や雪質って言う
資源を持っている事を改めて考えると
自然の大切さや、日本人(現地の人の
暖かさ→多分日本特有の気遣い)
は世界的に見てもクオリティが高いだろうなぁと
ちょいとした…シャッター街に
娘が、すごいいい感じなのにもったいないねとか
ちょいと宿泊先のシャワーの温度が安定しなくて…やっぱりお湯がきちんと出る事がすごいんだねとか
なので、温泉を探す探検に行くわけですが…その温泉も町営ですがTATOOが大丈夫で…(一応、大人ですから正直に聞いたんです 苦笑)
インバウンドの影響か? TATOO文化の浸透か? コレもまた地域差があり助かったりしました。
旅=贅沢な感じと思われる方もいらっしゃると思いますが
旅をどう経験として考えるか?
AIが進化して、全てがデジタルに流れていく世の中で、
リアルに不便?違和感?を体感する
そんな旅もまた、必要だったような気がします。
白馬のインバウンドに英語が話せると
リゾートバイトが出来るねとか、
スノボー極めて、海外に滑りに行きたいねとか…体験から未来を感じる事
今日はサロンにこもって、一日練習します。
今年も皆様の髪を預かり。
様々な皆様から価値観を共有して頂き。
頭皮の10年後を考え、皆様の日時が
少しだけ輝けるように、しっかり勉強していきますね。
余談ですが、オリンピックの
スノボーの平野君のスポンサーが
実は、SOYが使用している、シャンプー、トリートメントさんのメーカーさんなんですよね…
今年はミラノ・コルティナ2026冬季オリンピックが開催されます。
日本選手のスノボーは期待されています、ちょいと意識して見てみてくださいね…
明日から営業します。
投稿者 Soy hair&relaxation | 記事URL
2026年1月 1日 木曜日
みよし大人美容室 みよし大人美容院
2026年、SOYの誓い
あけましておめでとうございます。
朝早起きして、ランニングしてましたらまぁ元旦なんで人が少なく。
寒の水が冴え、音を立てずに澄む頃。
暦では小寒。
一年で、もっとも余分なものが削ぎ落とされる季節です。
茶の湯には、
一期一会という言葉があります。
この一服は、二度と同じ形では巡ってこない。
だからこそ、迎える側も、迎えられる側も、
心を整え、軽々しく扱わない。
SOYも、その考え方でありたいと思っています。
「なにを、しないか」
それが、いちばん難しく、
そして、いちばん贅沢な選択です。
世の中が速さを競い、
数を誇るとき、
私たちは、あえて歩みを遅くします。
派手な宣伝はしません。
流行りの技術を並べて、
お客様を迷わせることもしません。
守るべきものは、守。
磨くべきところで、静かに破。
そして、形に頼らず、仕事そのもので伝える離。
この順を、飛ばさない。
ここは、
誰にでも開かれた場所ではありません。
けれど、
「自分の時間を、丁寧に扱いたい」と思う方には、
静かに、深く、開いています。
一度きりの満足よりも、
十年、二十年と触れ続けたときに残る「品」。
それを大切にされる方とだけ、
私たちはお付き合いをしたい。
説明を尽くすより、
仕事を尽くす。
言葉を増やすより、
結果で語る。
それは、選ぶ側であると同時に、
選ばれる側でもあるという覚悟です。
年のはじめ、
道具を清め、場を整え、
亭主が客を迎えるように。
今年もSOYは、
軽く扱われる仕事はしません。
そして、軽く扱う方も、引き留めません。
本年も、
この場の空気を大切にしてくださる方へ。
あなたの時間と、これからの髪を、
どうぞ、お預けください。
2026年元旦
株式会社qualia代表取締役
竹川 佳宏
投稿者 Soy hair&relaxation | 記事URL
2025年12月31日 水曜日
みよし美容室 みよし美容院 みよし託児美容室 みよし託児美容院
2025年、大晦日の「句読点」
2025年の大晦日になりました。
今年も、気づけば「早かったね」と言いながら、ちゃんと一年が終わろうとしています。
今年は、世の中の「仕組み」や「数字」が、私たちのあずかり知らぬところで、少し急ぎ足で書き換えられた一年でした。
けれど、そんな落ち着かない外の景色とは裏腹に、
鏡に映るご自身の髪を慈しみ、季節の移ろいとともに「いつもの場所」へ足を運んでくださる。
その、凛とした「変わらなさ」が、どれほど貴重で、どれほど私たちの支えになっていたか。
年の瀬になって、その手触りを改めて噛みしめています。
「今さら言うお礼」を、ひとつ。
今年もSOYを選んでくださって、本当にありがとうございました。
世の中にはたくさんの選択肢があふれていますが、
それでもここで過ごす時間を「投資」してくださったこと。
その信頼は、私たちにとって何よりの誇りです。
特別な魔法をかけるわけではありません。
ただ、髪を整え、心の澱(おり)を少しだけ軽くする。
そんな、お気に入りの一着を丁寧にメンテナンスするような「日常の句読点」に、私たちを加えていただけた。
その事実を、感謝という名の「お守り」にして、新しい年を迎えたいと思います。
来年も、
派手な流行(はや)り言葉に惑わされず、
あなたがあなたでいることを、静かに、そして上質に支える場所であり続けます。
「ここに来ることが、私のスタンダードだ」と、
そう誇らしく思っていただけるように、丁寧に筆を進めていく所存です。
どうぞ、穏やかで美しい年越しを。
そして、また新しいカレンダーの一頁目で、
いつものように、お会いできたらうれしいです。
年末にご対応出来なかったお客様皆様には本当にすみません。
一月も予約が詰まって参りました。
来年も皆様の10年、20年先を
見据えた手仕事をしていきます。
皆様にとって素晴らしい2026年になりますように。
SOYスタッフ一同。
2025年の大晦日になりました。
今年も、気づけば「早かったね」と言いながら、ちゃんと一年が終わろうとしています。
今年は、世の中の「仕組み」や「数字」が、私たちのあずかり知らぬところで、少し急ぎ足で書き換えられた一年でした。
けれど、そんな落ち着かない外の景色とは裏腹に、
鏡に映るご自身の髪を慈しみ、季節の移ろいとともに「いつもの場所」へ足を運んでくださる。
その、凛とした「変わらなさ」が、どれほど貴重で、どれほど私たちの支えになっていたか。
年の瀬になって、その手触りを改めて噛みしめています。
「今さら言うお礼」を、ひとつ。
今年もSOYを選んでくださって、本当にありがとうございました。
世の中にはたくさんの選択肢があふれていますが、
それでもここで過ごす時間を「投資」してくださったこと。
その信頼は、私たちにとって何よりの誇りです。
特別な魔法をかけるわけではありません。
ただ、髪を整え、心の澱(おり)を少しだけ軽くする。
そんな、お気に入りの一着を丁寧にメンテナンスするような「日常の句読点」に、私たちを加えていただけた。
その事実を、感謝という名の「お守り」にして、新しい年を迎えたいと思います。
来年も、
派手な流行(はや)り言葉に惑わされず、
あなたがあなたでいることを、静かに、そして上質に支える場所であり続けます。
「ここに来ることが、私のスタンダードだ」と、
そう誇らしく思っていただけるように、丁寧に筆を進めていく所存です。
どうぞ、穏やかで美しい年越しを。
そして、また新しいカレンダーの一頁目で、
いつものように、お会いできたらうれしいです。
年末にご対応出来なかったお客様皆様には本当にすみません。
一月も予約が詰まって参りました。
来年も皆様の10年、20年先を
見据えた手仕事をしていきます。
皆様にとって素晴らしい2026年になりますように。
SOYスタッフ一同。
投稿者 Soy hair&relaxation | 記事URL
2025年12月16日 火曜日
同窓会の写真で分かる|40代・50代・60代が若く見える人の共通点は「髪」
さてさて、今年も後僅かですね…
皆様は年末年始はいかがお過ごしの
計画でしょうか?
この間ちょいとお客様と話して
だよねって言う話しがあったので
ツラツラと…
「同窓会の写真を見て、思ったんです」
竹川さん
この写真みる?
カットの途中、
鏡越しにそう話してくださったのは、
40代後半のお客様でした。
「10年前、20年前の写真もあって。
この前、同窓会があったんです」
同じ場所で、
できるだけ同じ並びで、
みんなで写真を撮ったそうです。
「みんな、それなりに
ちゃんと年齢を重ねていて。
悪くない感じだったんですよ」
少し間を置いて、
こう続けられました。
「でもね、
やっぱり若く見える人って、
決まってるんです」
⸻
「結局、髪でした」
「服でもないし、
メイクでもないんです」
「白髪があるとか、
ないとかでもなくて」
「薄毛の人もいるし、
ボリュームが減った人もいる」
「それなのに、
若く見える人は、若く見える」
そう言って、
ご自分の髪にそっと触れられました。
やっぱり髪って大切だよね.
僕は
大きくうなずきました。
⸻
髪は、その人の「扱われ方」が出ます
白髪があっても、
色がやさしく整っている髪。
薄毛でも、
無理をしていない髪。
ボリュームが少なくても、
ふんわり、呼吸しているような髪。
そういう髪の人は、
写真の中でも、元気に見えます。
逆に、
無理に隠そうとした髪や、
頑張りすぎた髪は、
少し疲れて見えてしまう。
「年齢」より先に、
髪の様子が伝わってしまうんですね。
「若く見せたいわけじゃないんです」
お客様は、
そうもおっしゃいました。
「若作りしたいわけじゃなくて。
ただ、
“ちゃんとしてるな”って
思われたいだけなんです」
その言葉、
SOYではとてもよく聞きます。
白髪をなくしたいわけじゃない。
薄毛を無理に増やしたいわけでもない。
ボリュームを盛りたいわけでもない。
今の自分に、
きちんと似合っている髪。
それを求めて、
皆さん来てくださいます。
⸻
髪が整うと、気持ちが変わる
仕上げのブローが終わって、
鏡を見たお客様が、
少しだけ背筋を伸ばされました。
「…いいですね」
それだけで、
こちらも嬉しくなります。
髪が整うと、
表情が変わります。
「まだ大丈夫」
そんな空気が、
自然と出てくる。
⸻
SOYが大切にしていること
SOYが考えているのは、
今のための髪だけではありません。
10年後、
20年後、
また同じ場所で撮る写真。
その中の自分を見て、
「この頃も、悪くなかったな」
そう思える髪であること。
白髪は、
隠すものではなく、整えるもの。
薄毛は、
嘆くものではなく、活かすもの。
ボリュームは、
増やすより、似合わせるもの。
⸻
「次の同窓会まで、
よろしくお願いしますね」
そう言って帰られる背中を見ながら、
私たちは思います。
髪は、人生の写真写りを変える。
SOYは、
そのお手伝いをしています。
そのために、デザインを学び
最新のカラーメソッドを学び
そして誰よりもお客様の事を学ぶこと
10年後、20年後まで
寄り添って行くために…
今日はちょいと勉強会です…苦笑
以外と好きなんで…。
皆様は年末年始はいかがお過ごしの
計画でしょうか?
この間ちょいとお客様と話して
だよねって言う話しがあったので
ツラツラと…
「同窓会の写真を見て、思ったんです」
竹川さん
この写真みる?
カットの途中、
鏡越しにそう話してくださったのは、
40代後半のお客様でした。
「10年前、20年前の写真もあって。
この前、同窓会があったんです」
同じ場所で、
できるだけ同じ並びで、
みんなで写真を撮ったそうです。
「みんな、それなりに
ちゃんと年齢を重ねていて。
悪くない感じだったんですよ」
少し間を置いて、
こう続けられました。
「でもね、
やっぱり若く見える人って、
決まってるんです」
⸻
「結局、髪でした」
「服でもないし、
メイクでもないんです」
「白髪があるとか、
ないとかでもなくて」
「薄毛の人もいるし、
ボリュームが減った人もいる」
「それなのに、
若く見える人は、若く見える」
そう言って、
ご自分の髪にそっと触れられました。
やっぱり髪って大切だよね.
僕は
大きくうなずきました。
⸻
髪は、その人の「扱われ方」が出ます
白髪があっても、
色がやさしく整っている髪。
薄毛でも、
無理をしていない髪。
ボリュームが少なくても、
ふんわり、呼吸しているような髪。
そういう髪の人は、
写真の中でも、元気に見えます。
逆に、
無理に隠そうとした髪や、
頑張りすぎた髪は、
少し疲れて見えてしまう。
「年齢」より先に、
髪の様子が伝わってしまうんですね。
「若く見せたいわけじゃないんです」
お客様は、
そうもおっしゃいました。
「若作りしたいわけじゃなくて。
ただ、
“ちゃんとしてるな”って
思われたいだけなんです」
その言葉、
SOYではとてもよく聞きます。
白髪をなくしたいわけじゃない。
薄毛を無理に増やしたいわけでもない。
ボリュームを盛りたいわけでもない。
今の自分に、
きちんと似合っている髪。
それを求めて、
皆さん来てくださいます。
⸻
髪が整うと、気持ちが変わる
仕上げのブローが終わって、
鏡を見たお客様が、
少しだけ背筋を伸ばされました。
「…いいですね」
それだけで、
こちらも嬉しくなります。
髪が整うと、
表情が変わります。
「まだ大丈夫」
そんな空気が、
自然と出てくる。
⸻
SOYが大切にしていること
SOYが考えているのは、
今のための髪だけではありません。
10年後、
20年後、
また同じ場所で撮る写真。
その中の自分を見て、
「この頃も、悪くなかったな」
そう思える髪であること。
白髪は、
隠すものではなく、整えるもの。
薄毛は、
嘆くものではなく、活かすもの。
ボリュームは、
増やすより、似合わせるもの。
⸻
「次の同窓会まで、
よろしくお願いしますね」
そう言って帰られる背中を見ながら、
私たちは思います。
髪は、人生の写真写りを変える。
SOYは、
そのお手伝いをしています。
そのために、デザインを学び
最新のカラーメソッドを学び
そして誰よりもお客様の事を学ぶこと
10年後、20年後まで
寄り添って行くために…
今日はちょいと勉強会です…苦笑
以外と好きなんで…。
投稿者 Soy hair&relaxation | 記事URL
2025年12月14日 日曜日
みよし頭皮優しいカラー みよしカミカリスマ
おはようございます、雨の朝ですね。
40代・50代・60代からのヘアカラー:美しさと「未来の安心」を両立するSOYの秘密
40代、50代と年齢を重ね、ヘアカラーを続けているあなたが、もし心の中でこんな不安を抱えているなら、それはとても大切な自分を守るためのサインです。
* 「カラーのあと、地肌が少しピリッとするのが気がかり」
* 「このまま染め続けて、10年後の地肌や髪がどうなるか心配」
私たちは、その「未来の美しさを失いたくない」という切実な願いに、正面から向き合いたいと考えています。
SOYは、今の艶やかな髪と、将来も不安なくカラーを楽しめる安心、そのどちらも諦めてほしくありません。
地肌を守る「たった一つの道具」にこだわる理由
ヘアカラーの結果は「薬剤」だけで決まると思っていませんか?
もちろん薬剤は大切です。しかし、私たちが長年の経験から学んだのは、地肌の未来に最も影響を与えるのは、「どう塗るか」という瞬間だということです。
年齢を重ねた地肌は、若い頃よりも薄く、デリケートになっています。一般的なカラーブラシの「しっかりとしたコシ」は、スピーディーな施術には向いていますが、無意識のうちに地肌を強く押し、カラー剤を必要以上に深くまで入れ込んでしまうリスクがあります。
これは、将来の地肌の乾燥や敏感さにつながりかねません。
SOYが、あえて手間のかかる「毛先が極細で、カシミアのように柔らかなカラーブラシ」にこだわるのは、このリスクを徹底的に避けるためです。
* 地肌への優しさ: 地肌に「強く触れない」「刺激を与えない」塗布を実現。将来の地肌トラブルの種を、今のうちに摘み取ります。
* 心地よい体験: 薬剤を「押し込む」のではなく、「そっと地肌の上に置く」感覚。刺激のない優しいタッチは、カラー中のリラックス感となり、**「この美容室なら安心できる」**という信頼感につながります。
この小さな「道具の違い」は、一回の施術の安心感となり、それが積み重なって、あなたの「未来の美しさ」を守る大きな力になっていくのです。
✨ 「目先の価格」より「未来の価値」を選ぶ
なぜ、SOYはそこまで地肌への配慮を徹底するのか。
それは、SOYのカラー技術の根幹が、美容業界の**「ミシュラン」とも呼ばれる星**を獲得した、銀座カロンの哲学にあるからです。
銀座カロンは、一時的な流行や派手な技術ではなく、「髪と地肌を長く健やかに保つための本質的な理論と技術」を積み重ねてきたサロンです。
SOYは、この**「星サロンの知恵」**を直接学び、日々のサロンワークの基準としています。
私たちは、お客様に、ただ「安いから」「流行っているから」という理由で選んでほしくはありません。「なぜ、このブラシを使うのか」「なぜ、この塗り方があなたの10年後の髪と地肌に役立つのか」を明確に理解し、ご納得いただきたいのです。
これは、目先の価格の安さよりも、「未来の自分が美しくいられる」という確かな価値を選び取る、あなたの賢明な選択をサポートするためです。
40代・50代・60代のカラーは「守りながら続ける」時代へ
白髪をカバーするためにカラーの頻度が増える今、地肌への配慮は、美しさを維持するための最も重要な条件となりました。
SOYでは、カウンセリング、薬剤選定、塗布方法、道具選び、そのすべてを「地肌を守り、健康を保てるかどうか」という基準で徹底しています。
「地肌が心配だけど、カラーはやめたくない」「以前より髪にハリ・コシがなくなってきた気がする…」
そんな悩みこそ、私たちにお聞かせください。
SOYは、あなたの**「これから」**の髪と地肌を、星サロンから学んだ確かな技術と、優しい極細ブラシで大切に守り続けます。
ぜひ一度、**「未来への安心」**を感じるカラーを、SOYでご体験ください。
次の一歩をご一緒に:
地肌の敏感さや髪の状態について、無料の事前相談も承っております。お話を聞かせていただけますか?
年末の予約枠は完売しています。
一月からの予約は可能です
是非ご相談ください。
投稿者 Soy hair&relaxation | 記事URL

















